時計の教え方

スマイルゼミ

【時計の教え方は?】通信教育で時計の読み方が分かるようになる!

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本記事はこんな方におすすめ

  • 時計を見て時間が分かるのは何歳から?
  • 時計の教え方が分からない
  • 子供に時計を読めるようになってほしい

こういった疑問や悩みは、通信教育スマイルゼミがあれば解決します。

私の娘は、スマイルゼミで勉強をして5歳で時計が読めるようになりました。

こんにちは、長女がスマイルゼミを受講中の、まっちパパです。

スマイルゼミに関する情報を発信する「スマイルはじめました」を運営しております。

時計の読み方が分かるのは何歳から?

一般的に、時計の読み方が分かるようになるのは小学校1年生から2年生頃と言われています。

学校で時計の勉強があるから、そこで学ぶ子が多いです。実際に私も時計が読めるようになったのは7~8歳頃だったと思います。

クラスで読める子がいて、自分もこうなりたいと思ったのを覚えています。

短針の「○時」は覚えやすいけど、長針の「○時30分」や「○時半」、5分単位の考え方が難しいですよね。長針が1なのに「5分」ってどういくこと!?と思っていました。

焦って時計の読み方を教える必要はありませんが、スマイルゼミなら無理なく小学校に入学する前に時計の学習ができます。

時計の読み方が分かるメリット

時計が読めるメリット

  • 自立した行動が増える
  • 生活リズムが整う
  • 小学生の算数の時間に時計の勉強をするため、先取り学習になる

時計が読めるようになると「8時までに幼稚園の準備をする」「3時におやつを食べる」など「○時に何をする」という行動が出来るようになります。

たとえば娘の場合、「10時におでかけするよ」というと時計を見て自分で服を着てリュックに必要なものを入れて決められた時間までに用意ができるようになりました。

また食事も「○時までに食べよう」と伝えるとダラダラと長い時間をかけて食べることが減りました。このように、時計が読めるようになることで以前よりも自立した行動が出来るようになり、結果生活リズムが整いました。

授業や昼休みなど学校での生活も時間が決められているので、早いうちから慣れておいて損はないです。

小学生になると算数の時間に時計の読み方を習います。小学校で勉強することを先取り学習しておくことで、子どもの自信につながるかもしれません。

スマイルゼミの時計学習

スマイルゼミの時計学習について、内容を簡単に解説します。この講座は年長コース6月のものです。

時計は何時を指しているのか自分で選択!この段階は数字が読めるようになったら比較的簡単です。時計学習の最初のステップですね。

次に、自分で決められた時間に時計を合わせる練習です。実際の時計と同じで、長針を1周させると短針が1時間進みます。

時計の仕組みが理解しやすい!そして正解すると嬉しい!

「○時」が理解できたら、次は「○時30分」もしくは「○時半」の勉強です。

時計の読み方の説明も丁寧で5歳の子供でも分かるように説明してくれます。

理解できたらさっそく問題を解いてみよう!

これで時計の読み方の基礎は完成!一回の講座で覚えるのは難しいので繰り返し学習することで身に付きやすいです。

30分の概念が理解できたら、次は5分単位のお勉強です。そこはまだ習ってないので、学習し次第追記していきます!まずはできるようになった部分を復讐して忘れないようにすることが大切です。

スマイルゼミで時計が読めるようになる!

スマイルゼミがあれば時計が読めるようになることを解説しました。

娘は年長の6月時点で、「◯時」や「◯時半」は理解することが出来ました。

読み方を焦って教える必要はありませんが、時計が読めることで得られるメリットもあります。スマイルゼミなら親が頑張らなくても時計が読めるようになるのが助かる点です。

また、スマイルゼミはタブレット型教材で様々な教科の勉強ができます。時計だけじゃなく運筆や算数、英語、動物や植物など他にもたくさんあります。

興味がある方は、まずはスマイルゼミの資料請求をしてみてください。

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